7 products that will save your mornings

忙しい朝に大助かりの7アイテム

ナチュラルビューティーで出かけよう! お役立ちアイテムがルーティーンをスピードアップしてくれます。

ボディオイル
シャワーから上がったら、ボディローションをたっぷり塗りたいところですが、ボディローションは乾くのに時間が掛かります。それより、素早く吸収されるボディオイルをお試しあれ。 モリンガオイル、アルガンオイル、ローズマリー葉エキス配合で、あっという間にアブラっぽくなくソフトな肌に見せてくれます。 さらに、ボディオイルは肌により深く浸透して、長時間お肌はしっとり。そして浸透しやすいので、ローションのように汗で流れたりしません。 

ワンポイントアドバイス: 一番乾燥して荒れているところを集中的に、肩から下へと付けていきます。

クッション ファンデーション
ファンデーションに関しては、クッションコンパクトはスヌーズボタンと仲良しの人にとって理想的ですが、実は誰にとっても有難いもの。 指が汚れることもなく面倒なファンデーションブラシも要らないのは言うまでもありません。軽く透明感のあるファンデーションを単にスポンジでたたくだけ。 文字通り秒単位でキメを整え、必要なら重ね付けも簡単。 クッションの一番の利点? ツヤのある仕上がりと、化粧直し用にハンドバッグに放り込んでおけるところは、甲乙つけがたいですね。 

ワンポイントアドバイス: 恐いお面のように見えないようにファンデーションを付けるには、顔の中央から始めて外側に伸ばしていきます。

ハイライター コンシーラー ペン
一つ二役のアイテムなら、わずらわしさ無し。 このペンシルの一方は、くまやシミに対応するクリーミーでマットなコンシーラー(先端は細かいカバーに最適)。そしてもう一方は、思う存分肌を明るくする透明感のある輝くハイライター。 例えば、目頭の角にハイライトを入れると、よりはっきり目覚めた顔に見えます。また、上唇の山と眉山の下に入れると、顔が立体的に見えます。

ワンポイントアドバイス: 小鼻の回りと下にコンシーラーを使うと驚くほど効果的。一気に明るくなり、トーンがより均一になって睡眠不足でも元気に見えます。

アイブロウペンシル
一つ二役のアイテム二つ目は、いつも行方不明になる迷惑なスプーリーブラシを探す時間を短縮してくれます。 そして文字通り数分で洗練されたルックにするには、美しく整えた眉が大切なのはもうお分かりですね。 マットで滲まない成分で、眉毛を真似て短く上向きに描き、反対側に持ち替えてブラシでソフトにラインをなじませます。 

ワンポイントアドバイス: 完璧にシンメトリーな眉にしようとこだわらないで。 不自然に見えるだけでなく、イライラの元になりかねません。 ナチュラルな形を大切に!

アイシャドー・ペンシル
キラキラでニュートラルなアイシャドウは、芸術的でカラフルな目元をお披露目すると言う訳にはいきませんが、一本あれば短時間でまとまったメイクに見せることができます。 ジャンボなペンシル型で、アイシャドウの上からほんの数回走らせれば、クリーミーなので指でなじませるだけ。 耐水性があり、その後一日中まぶたを気にすることはありません。

ワンポイントアドバイス: デリケートなまぶたをできるだけ引っかいたり引っ張ったりしないように、小さなxをまぶたに描いてなじませます。

マスカラ
多くの女性たちにとって、マスカラが「外出時に必ず持って行くもの」リストのトップに来ることが多いのには、正当な理由があります。 本当に目を大きく(言い換えれば、ぱっちり!)くっきりさせ、自信を持たせてくれるのです。 時間に追われる人は(ほとんどの人は午前)、ダマにならない成分と、まつ毛を長くボリュームアップすると同時に一本一本を際立たせるブラシを選びましょう。 時間がないとき、美しく仕上げるのに手が掛かるのは避けたいですから。

ワンポイントアドバイス: 目に炎症を起こすバクテリアを予防するため、マスカラは3か月ごとに処分してください。その習慣がないなら、今から始めましょう!

シアー リップスティック
現実に向き合いましょう。今は口元をプライマー、丁寧なリップライニング、ブロッティング、パウダーで主張する時期ではありません。 代わりに、明るく健康的な色のシアーな口紅を選びます。 バターのようにソフトな質感は塗りやすく、唇に美しいツヤが出ます。 シンプルにたたいてなじませ、必要なら重ね付けします。 あるいは、本当に急いでいるときも、出かける前にサッと塗れます。 鏡は必要ありません! 

ワンポイントアドバイス: 薬指を口紅に押し付けてから親指に押し付け、温めます。こうするとずっと滑らかに唇になじみます。

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