ホリデーのウィッシュリスト – 完璧なホログラフィックのメイクパレット

ユニコーンにもなれます。

玉虫色のハイライトはどこへも行きません。 実際、S/S 18のキャットウォーク(つまりモデルたちの顔)の至る所で見られました。 でも輝きをゲットするのにそれまで待つ必要はありません。H&Mはこの季節のパーティーにピッタリの限定版グロウパレットを発売しました。 Iridescence Glow Palette(イリディセント グロウ パレット)は、ホログラフィックなハイライターと氷のようにクールな光を組み合わせました。 上のビデオの再生ボタンを押して、エモリーのルックを見てみましょう。 

玉虫メイクを成功させる4つのコツ
1. 不自然さを受け入れましょう。地肌と色が合うかどうかはあまり考え過ぎないように。ホログラフィックなメイクはそこがポイントではありません。

2. とはいえ、ドレーピングをする前には顔の形をよく見るのは良いことです。 頬骨、こめかみ、目頭を集中的に。 

3. なじませます。 目の周りから頬骨までシームレスにつなぐ、ホログラフィックでソフトな輝きを演出します。 フワッとしたブラシで刷くように軽くなじませていきます。 目頭にハイライターを入れるときは指を使うと便利です。 

4. シンプルにしましょう。 玉虫メイクは好きだけど全体を虹色にしたくなければ、他のメイクは出来るだけシンプルに。 少しマスカラを使うだけで十分でしょう。

 

THE TEAM

DIRECTOR Josh Janowicz

DP Benjamin A. Goodman

MAKEUP Karo Kangas | Art Department

HAIR Ashlee Rose | Art Department

MODEL Emory Ault | Two Management

STYLIST Nikki Grattan 

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