Take your makeup brush game to the next level

メイクアップブラシのゲームを次のレベルに引き上げましょう

必須事項をしっかり理解し、メイクアップブラシのゲームに挑みますか?でもどうやって手を着ければいいのでしょう。7つのポイントを読んで、今すぐレパートリーを増やしましょう。

ファンデーションブラシ
指を使えば同じことですが、本当に均等でムラのないベースにするなら、フラットなファンデーションブラシが必須です。人工毛なのでリキッドやクリームファンデーション、さらにBB、CCクリームや、リキッドやクリームハイライターを塗るのに最適です。ベースとして、まずファンデーションをブラシに含ませ、カバーしたい部分にドット状に「塗って」いきます(通常は顔の中心)。丸チップを使えば鼻周りの届きにくい部分に伸ばしやすく、柔らかいブラシで馴染ませればムラなく仕上がります。より滑らかに、自然にするには下向きに手を動かします。

ワンポイントアドバイス:いい感じの(もしくは素晴らしい)軽さがファンデーションを塗る際のカギです。他の部分とよく馴染んでいない箇所をゼロにし、即座に伸ばします。

バッファーブラシ
密生した毛は同じ長さで、肌に磨き込むようなエアブラシ効果が可能です。人工毛なのでパウダー、リキッド、クリーム、ジェルが使え、優しく顔の上でブラシを動かし、簡単に馴染む様子を確認してください。輪郭については、角度付きヘッドにより精密に調整できます。バッファーブラシは恐らく初心者に最も使いやすいものですが、そうでなくとも、厚塗りしないために軽快なタッチが必要です。 

ワンポイントアドバイス:さらにカバーが必要なところにはバッファーブラシで軽くたたいてプラスしてみましょう。ファンデーションであれば、もうコンシーラーがいらないことに気が付くでしょう!

クリースブレンドブラシ
アイシャドーブラシがあり、この製品のようなアイシャドー・クリースブラシがあります。これらはまったく違うものです!従来のアイシャドーブラシはクリースには大きすぎて、シャドーが広がり過ぎてしまいます。クリースブラシはもっと小さいです。アイシャドー・クリースブラシはまた、柔らかく、ふんわりした毛で、シャドーがしっかり混ざり、ラウンドチップでクリースに沿って色でガイドを付けられます。元の肌の色調よりほんの少し暗いシェードでわずかにくぼみをつけることで、スモーキーアイからすっぴん風まで、すべてに使えます。

ワンポイントアドバイス:クリースブラシは塗りにくい場所の典型である目の下にコンシーラーを塗る際にもばっちりです。洗ったブラシを使い(もちろん)、コンシーラーを塗った部分の上に仕上げパウダーをはたきます。

スモールプレシジョンスポンジ
プレシジョンスポンジはカバー力を最大にしたいときに役立ちます。正しい手順を知っていますね-しめらせ、余分な水を絞り、製品をつけ、それからスジのない滑らかな仕上がりとなるように弾ませながら伸ばします。鼻の周りや目の下などの届きにくい場所はどうでしょう?より小さくて、卵型のスポンジで、自然に!先細りのチップとコンパクトサイズで扱いやすくなります。コンシーラーを塗る際も輪郭を描く際も同じスポンジが仕えるので多目的です。ベーキングパウダーに興味があれば(お菓子作りの為ではなくメイクアップに)、別に乾いたものを用意しましょう。 

ワンポイントアドバイス:スポンジがしめりすぎでないか、乾き過ぎでないかを確かめるにはペーパータオルを使います-軽くてふわっとしたものを選びましょう。ファンデーションの仕上がりはスポンジが湿り過ぎていると変わってきますし、乾き過ぎていると製品がスポンジに吸い込まれてしまうため、顔に移りにくくなります。

リュクゼパウダーパフ
パウダーパフというと昔ながらの楽しさがありますが、現代的な使い方もあります。まず、パウダーをしっかり肌に乗せるので、ブラシを使うよりも長時間肌のマットな質感が維持できます。次に、ブラシにありがちな、ファンデーションをずらしてカバーしようとする肌をむき出しにしてしまうことがありません。無色の、半透明のルースパウダーを使い、パウダーを半分に折ったパフにつけ、内側で一緒にこすり込み、余分な粉をはらい、パフを肌に押し付け(ぬぐい取らないこと)ます。 

ワンポイントアドバイス:パウダーパフを平らにして使う代わりに、半分に折れば、タコスのような形になるので、指であれば下側に滑ってしまうところを、肌の上でパフをしっかり押し付けることができます。

カブキブラシ
カブキブラシは手にすれば最も多機能なブラシとなるでしょう。短い柄としっかりと詰まった、自然毛のブラシ部分は、ルースパウダー(セットまたはフィニッシュ、ファンデーション、ブラシ、ブロンズ、ハイライト)をなじませるのに最適ですが、うっかり濃くしてしまったラインを馴染ませるためにも、ファンデーションを塗るためにも使えます。柔らかい、ふわふわしたブラシに比べて、カブキブラシは扱いやすく幅広くカバーできます。ブラシをパウダーに浸し、余分な粉をはらいます。それからムラなく仕上がるように、円を描くように顔に塗っていきます。

ワンポイントアドバイス:オフショルダーやストラップレスのトップスを着てもっと輝きたいですか?ハイライトを鎖骨や肩のトップに少しだけ、円を描きながら、はらうように塗ります!

ブラシクリーナースプレー
退屈なことはわかっていますが、簡単なことです。ブラシはきれいにしなければなりません。そうでないと、バクテリアを顔じゅうに広げることになり(吹き出物よこんにちは!)、ひどい場合は病気になってしまいます。洗わないでブラシに色が積みあがってくると、つけたいシェードもうまくいきません。毎週しっかり洗うことをお勧めしますが、使った後に毎回ブラシクリーナースプレーできれいにすることもできます。ブラシ部分に直接スプレーし、ティッシュで拭いて乾かしておきます。

ワンポイントアドバイス:残念ながら、メイクアップブラシは永遠には使えません。お手入れすれば、寿命は延びますが、ブラシが臭くなったり、枝分かれしたり、ひどく毛が抜けたり、使っていてチクチクするなら、捨てましょう!

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