The beauty must-haves to survive festival season

フェスシーズンを乗り切るビューティーのマストハヴ

みずみずしく長持ち、そしてマルチに使えるものを。


リキッドファンデーション
フェスに行っても、ムラのないフレッシュな肌でいたい – いつものように、でもよりキレイに手間いらずで。 Natural Satin(ナチュラル サテン)ファンデーションなら、顔とボディ両方に使える軽くてマルチなフォーミュラ。 透明感があり通気性も良く、指で付けるとあっという間にサテンのように滑らかなしっとり肌に仕上がります。 常に少量から始めて、必要に応じて重ね付けすることをお忘れなく。

ワンポイントアドバイス: リキッドファンデーションはコンシーラーとしても使えます! 必要な箇所に小さなドットをしばらく置いておき、リキッドの濃度を少し上げて調整します。そして軽くなじませますが擦り落とさないように注意しましょう。


アイシャドウペンシル
フェス会場では、メイクポーチは最小限にしたいけれどメイクは最小限にする必要はありません。 二役をこなせるこのジャンボなアイペンシルが、ビューティー面での永遠の親友になります。 アイシャドウとしてまぶた全体に塗るか、アイライナーとしてまつ毛の生え際近くにだけ付けます。 クリーミーなテキスチャーでなじみやすく、目の周りのデリケートな肌を引っかけることもありません。そして耐水性があるので何時間も持ち、土砂降りになっても大丈夫。

ワンポイントアドバイス: ブラシを忘れちゃった! アイメイクをなじませたりにじませたりしたい時は、指を使いましょう。 ニュートラルなトーンなら鏡も必要ありません。


ドライシャンプー
確かに、フェス好きにとってドライシャンプーはよくあるチョイスですが、エアゾールスプレーを持っていけるとは限りません。 幸運なことに、パウダーフォーミュラ(爽快なペパーミントの香りとオーガニック認定の馬鈴薯デンプン)が助けてくれます。 クレンジング、リフレッシュ、ボリュームアップを同時に行うには、ボトルをよく振って乾いた髪の根元に振り掛けるだけです。 まず頭皮に擦り込んでからブラシで余分を落とします。

ワンポイントアドバイス: ドライシャンプーパウダーは、髪に質感やボリュームを出したい時にも使えます。 アップ髪に少しグリップがほしい時や、巻き髪を魅力的に見せたい時に最適。


トラベル用スプレーボトル
愛用のフェイスミストをトラベル用のスプレーボトルに入れておけば、頼りになる万能な相棒になり、なくてはならないと気付くでしょう! メイクの固定、スキンケアのルーティーンで追加の保湿、特にほとんど野外にいる時には、陽ざしによるヒリヒリ感を和らげ、日中リフレッシュするためにスプレーを使いましょう。 

ワンポイントアドバイス: オリジナルのフェイスミストを作るには、ボトル半分の水を入れ、ラベンダーオイルを数滴、ローズヒップオイルを大さじ1杯、残りのボトルの空き分にアロエベラを加えます。 使う前によく振りましょう。


リキッドリップスティック
この夏、大勢でお気に入りのバンドを聞くにせよ、世界一のDJで盛り上がるにせよ、メイクで落ち込みたくはないですね。 つまり、長持ちするけれど心地良いリキッドリップスティックが必要です。 ほんの数回滑らかにスワイプするだけで、何時間も気にする必要のない超マットでカバー力の高いカラーに。 そう、色あせたり、にじんだり、出血したりする心配は無用!

ワンポイントアドバイス: Velvet Lip Cream(ベルベット リップクリーム)の仕上がりは、後に上から少しリップバームを付ければ復活します。 リップを気にせず、もっと踊っていられる時間が増えます。 


オールオーバー バーム
疑う余地もなく、自然の環境と普段の便利さがないフェスは肌から水分を奪います。 対策? 多目的に使えるバームで、くすんだ顔、乾燥した唇、カサカサの手にさようなら。 保湿オイルとワックスのリッチなブレンド(オーガニック認定のサンフラワーシードオイル、ホホバシードオイル、蜜ろう、シアバター、ココアバター、ローズマリーシード抽出液など)で、顔とボディをすぐに保湿できます。 

ワンポイントアドバイス: 少量で長持ちします。 少量を取り指の間で温めて、顔や唇に塗ります。 いざという時に、毛先を決めるのにも使えます!


クレンジングワイプ
誰もが認めるフェスシーズンのヒーローアイテム、それはクレンジングワイプ。 このソフトタッチのワイプはメイクや汚れを優しく取り除き、肌をリフレッシュしてくれます。 でも最大の利点は? 完全にアルコールフリーなので、肌に優しく乾燥しません。 ワイプを半分に折ると使いやすく、まず目の周りを拭いてからもう一面で汚れやメイクを落とします。 

ワンポイントアドバイス: クレンジングワイプを捨てる前に、端を使って爪の下やキューティクル周辺に付いてしまった汚れを擦り落とします。

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