The long-lasting beauty heroes to keep you fresh all day

一日中フレッシュにキープしてくれる、長持ちビューティーのヒーロー

今月は、メイクとヘアを長持ちさせてくれる働き者のヒーローにスポットを当てましょう。ベースから目元、ネイルも忘れずにカバーしました。


マティファイング フェイス プライマー
ファンデーションとその後のメイクのために滑らかでマットなキャンバスが欲しくない人がいるでしょうか? そう、ルーティーンにもうひと手間、でも長持ちして出来る限り最高のスタートを切るなら、このマティファイング フェイスプライマーにはその価値あり! 軽くシルキーなフォーミュラでテカリを押さえ肌のキメを均等にするだけでなく、時間が経つにつれて、ベースやトーンを整える他のコスメが肌に「吸い込まれない」ないようにもしてくれます。 言い換えれば、少なくともさらに数時間以上は愛用のファンデーションを長持ちさせることができるのです。 

ワンポイントアドバイス: その日、あとで塗り直しをするときは、マットにしたいと思う箇所にメイクの上から少量のプライマーを軽くたたきます


ジェル アイライナー
ジェルポットアイライナーは、メイクアップアーティストが好むライナー。その理由は、にじみにくく、精密で濃いハッキリしたラインが描けて、しかも長持ち(アイメイク用のリムーバーが必要!)するから。 キャットアイ、シンプルなライン、タイトなライン、いずれにしても使い方のコツをつかめばこれ無しでよくやっていたものだと思うでしょう。 必ず堅い毛の先細のブラシを使い、ポットにブラシを浸してジェルを十分取り、そして楽しくまぶたの上に滑らしましょう。 

ワンポイントアドバイス: アイクリームやオイル(オイルベースのリムーバーでも)はまぶたのキャンバスがオイリーになり、ジェルを弾いてしまいます。 少量のミセルウォーターをまぶたに一塗りして何も無い状態にしましょう。


ジェル ネイル
ああ、ジェルネイル… リッチな色、ピカピカ、立体感、そして羨ましいほどの出来栄えは大好きだけど、硬化させて最後に落としてしまうプロセスは悲しいことにちょっとツライ。 でも朗報が! UVライトを使わなくてもジェルのように見えて機能する、次世代のネイルができました。 2種類のコートを塗り、最低2分間は乾燥させて、特別調合のトップコートで色を封じ込めて長持ちさせましょう。 

ワンポイントアドバイス: 家でサロンのようなネイルにしたかったら、コツはまず爪の真ん中にネイルのラインを引いてから、利き手でなくても、(ブラシを持っている方じゃない)手を動かしてラインの両側を塗っていきます。


リキッドリップスティック
長持ちするものといえば、メイクアップキットに一番加えたいものは、リキッドリップスティックでしょう。 ヴィヴィッドな色、超マットな仕上がり、高いカバー力は本当に魅力的。特に一日中授業や仕事、慌ただしい食事などの時には! そして滑らかで塗りやすく美しいベルベットのような発色、ただひとつ難しいのはどの色を選ぶか。(文字通り)一日中一緒に居なきゃいけないから。 

ワンポイントアドバイス: にじみを防いでハッキリしたラインにするには、透明のリップライナーかコンシーラーペンシルで唇の輪郭の外側に軽くラインを描きます。 逆リップラインとでも呼びましょうか!


マスカラ
本来、ウォータープルーフのマスカラは長持ちして主張のあるまつ毛にしたいときに選ぶものですが、乾燥と時々ツライ落とす作業は、誰しも避けたいもの。 でも、High and Mighty Mascara(ハイ アンド マイティ マスカラ)なら細く繊細なブラシのおかげで、ボリューム、長さ、にじみやダマからの解放されます(つまり持ちする)。 まつ毛の根元まで念入りにでき、下まつ毛も上手くいきます。 

ワンポイントアドバイス: さらに美しく仕上げるには、まつ毛が自然に生えている方向にマスカラを付けます。内側は眉頭に向かってブラシを小刻みに動かし、まつ毛の真ん中は真っ直ぐに、外側は眉尻に向かって使います。


ヘアスプレー
私たちに付いて復唱してください。ヘアスプレーは凝ったアップをするため、 あるいはビューティーイベントのクイーンのためだけのものでもありません。 あらゆるヘアスタイルを「固定する」(そして長持ちさせる)願望があるからです。 トングやスクランチでカール、三つ編み、空気乾燥、ブロー乾燥。何をするにしても完璧なヘアにするには、扱いやすい形状でソフトなホールド感のヘアスプレーなら重ね付けや再スタイリングか可能です。それが新しいGood Hair Day (グッド ヘア デイ)。 髪全体に軽くスプレーするだけで、動きやホールド感に感動します。

ワンポイントアドバイス: 髪のまとまりにくい部分は、ヘアスプレーを両手に少しスプレーして、その手で整えます。


オールオーバー ハイライター
長持ちに関する話題の中で、マット感は持続するけれど仕上がりは平面的というのは遠い昔の話。 フルメイクの顔は、輝きがあって立体的な方がずっと現代的。 パウダーのハイライターが得意でファンブラシを持っていても、時には、表情を輝かせるためにシアーでクリーミーなスティックのハイライターを一塗りだけもアリ。 繊細な輝きがあり、ビタミンE配合でスムーズによくなじみます。

ワンポイントアドバイス: ゴールデンブロンズのトーンを使って暖かみを出す。あるいはローズパールで優美な輝きを。 くっきりしたラインが出ないように、優しくなじませるのをお忘れなく。

SHOP THE STORY
フィードに戻る
このページの先頭に戻る