ストリートスタイルのスターのような控えめシックにする方法

Buro 24/7のメルエルト・イブラギムがスタイルのコツをシェアしてくれます。

すでにアルマトイのスタイルスター、カリーナ・サマセット(カザフスタン版『ELLE』の編集長)は紹介しました。次は、もう一人カザフスタン出身の業界の人気者を紹介する番です。  メルエルト・イブラギムは、カザフスタン版Buro 24/7(ミロスラヴァ・ドュマ創設の急速に広まったファッションとライフスタイルのウェブマガジン)の創始者です。 編集部は彼女のトムボーイとシックのユニークなミックスが大好き。そしていつも当地の新人デザイナーを紹介してくれます。 でも今回はお気に入りをすべてH&Mでスタイリングしてもらうようお願いしました。


お出かけスタイルは?
「シンプルなグレーのジーンズと白のTシャツ、でもシックなジャケットと靴」

スタイルアイコンはいる?
「(モデル、女優、ファッションミューズの)ファリダ・ケルファ、彼女のクラシックでマスキュリンだけどエレガントなスタイルが大好き」

決まったスタイルはある?
「トムボーイ、ボーホー、シックの中間ぐらいかしら。 大胆でオーバーサイズ、常にシンメトリック。 絶対ガーリーじゃないわ」


好きな デザイナーは?
「クリストフ・ルメール、ドリス・ヴァン・ノッテン、フィービー・フィロ、The Rowのメアリ=ケイトとアシュリーのオルセン姉妹」

地球上で お気に入り の場所は?
「私の故郷、アルマトイ」

ファッションはなぜ重要?
「何を着るかは日々世の中で自己表現することだから、ファッションは重要」


好きな 食べ物は?
「パスタ」

時間旅行ができるとすれば、どのファッションの時代に戻りたい?
「1940年代」

絶対に手放したくないアイテムは?
「Comme des Garçonsの古い小さいウォレット」

子供の頃、何になりたかった?
「教師」


絶対にやめられないファッションは?
「気に入ったら全色買ってしまうの」

会ってみたい人はいる?‬
「ソランジュ・ノウルズにぜひ会ってみたいわ」

今どうしても欲しいものは?
「もっと勉強したいわね」

最近、ビューティ方面の発見は?
「Helenereのリニューイングマスク」



アダム・カッツ・シンディグは、 Le 21ème のフォトグラファーです。 Instagram はこちらからフォロー。 

 

メルエルト・イブラギム

WHERE: カザフスタン、アルマトイ

WHAT: カザフスタン版Buro 24/7の創始者

INSTAGRAM: @meruyertibragim 

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