Jordan Rebello H&M

キャンプ・カリフォルニア・ガールズ: ジョーダン

モデルでヴィンテージの専門家ジョーダン・ロベロは、ずっと夢見ていた人生を送っています。

「幸せになるって、私にとっては新しい環境で目覚めること。 もし、毎日同じ場所にいて、同じものを見ているとしたら、人として成長しないわ。 自然の中に、世界に出ていくことが必要。 

少しの間ニューヨークに住んでいたけど、太陽が恋しいと思ったの。 私はビーチやキャンプにいくのが好き。 ロサンゼルスに引っ越して、RVを買ったの、これはすばらしかったわ。 朝起きたら、そのまま乗り込んでどこかへ出かけるの。 私はずっとそんなライフスタイルを望んでいた、キャンピングカーが欲しかったの。 キャンプをしていると、何気ないものに感謝することを学ぶの。 頭上を飛んでいく鳥を見たり、いろんなことを経験するわ」


「私は(映画) 『ジョーズ』が撮影されたマーサズ・ヴィニヤードで育ったの。 それで、私はマジでホントにサメが怖いの! カリフォルニアに移ったとき、『わあ、絶対サメいるじゃん』って思ったから、 水に入るのはちょっと躊躇したわ。 だけど、サーフィンは好き。 自由だし、ボードと次の動作はコントロールできるもの。 最後にボードの上に立つと、 あらゆるものが洗い流されて、『Wow、これすごい』ってなる」

「ジーンズとTシャツだけのスタイルが好き。 娘がいつも私にもっとドレスを着てって言うの。私にプリンセスになってほしいのね。 でも、私はずっとおてんばだったから、 どうしようもないわ! 私は60'sや70'sのヴィンテージ物を集めるのが好きで、歴史を背負ったアイテムを愛着を持って着るの」

朝起きたら、そのまま乗り込んでどこかへ出かけるの。 私はずっとそんなライフスタイルを望んでいた。


ジョーダン・ロベロ
 

「両親ともマーサズ・ヴィニヤード生まれ。 ママはネイティブアメリカンで、パパはポルトガル人。 私は戸籍上ネイティブアメリカンで、娘もそう。 それは自分にとっては大きな部分を占めているわ。 モデルを3年半やっているけど、小さいころから モデルになりたかったわけではなくて、なるようになる主義で、それはとても楽しかった。 今はブランドが人々を受け入れていると感じるの、それはとてもクールで、自分がその一部としてかかわっていることが嬉しいわ」



ジョーダン・ロベロ

WHERE: ロサンゼルス

WHAT: モデル、バイヤー、ヴィンテージショップ Kokomo の共同オーナー

INSTAGRAM: @bigsecret


ジョーダンのカールルーティン

1. シャンプーは週に一回だけど、リンスはシャワーの度にする。

2. 髪が濡れている間にボディローションを付けることがある。 ブランドは問わない。ただし、良いもの! ココナッツオイルも良い。

3. シャワーのとき、髪が濡れているときにブラッシングして、後は自然乾燥。 

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