LOUISE MAURISSET H&M

キャンプ・カリフォルニア・ガールズ: ルイーズ

フランスのスケーターガールは、カリフォルニアのクールとパリのシックを完璧に融合。

「サーフィンは13のときに習ったの。 よくケリー・スレーターの映画を見て『Oh!自分もああなりたい』と思ったわ。 サーフィンで好きなのは、自分一人で海に出て、すごく自然に近づけること。 何もかも忘れて、ただ、自然の中に一人いる感じ。 でも私、ビーチの近くに住んだことなくて、実はパリで育ったの。 だからスケートボードにしたの。 スケボーはサーフィンに似てる、こっちの方が簡単なだけ。 ボードを持ったら後はストリートを探すだけ。 でも、感覚とアドレナリンは同じよ。


パリではスケボーとサーフィンをしている女の子なんて私一人だけだと感じてた。 他の人は、私が街でスケボーに乗っているのを見ると『あの子何やってるの?』みたいな。でも今帰ったら、もっと酷いんじゃないかなと思う。ストリートにはいつもスケーターガールがいっぱいるけど、 それって『Wow!』って感じ。

カリフォルニアには5年前に引っ越してきたの。 ここの雰囲気好き。みんな微笑んでいて、ヨーロッパよりリラックスしているわ。 それに、サーフィンのバイブもあるし。

私にとっての完璧な夏の日は、朝のサーフィンから始まって、友達と一緒にランチを食べて、午後はスケートボード、そして夕方にはまたサーフィン。 そう、完璧な夏の日はサーフィンに始まって、サーフィンに終わるの」


ルイーズ・モーリセット

WHERE: サンディエゴ

WHAT: サーフィン、スケートボード、モデル以外では経営学を学んでいる。

INSTAGRAM: @louisemaurisset


ルイーズのカリフォルニア TOP 3

エンシニータス
「ロサンゼルスとサンディエゴの間のサーフシティ。 バイブは最高で、人が優しい」

サンディエゴのパシフィック・ビーチ
「サンディエゴに住んでるから、家の近くなの。 私がサーフィンやスケボーをするところ」

サン・クレメンテ
「オレンジカウンティにある。 サーフィンやスケボーに最高のスポットがたくさんあるの!」


ルイーズのスケボーテク TOP 3

1. バートルマンスライド

2. カービング

3. 360°フリップ

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