キュートな水着を着たクールガールたち

2016年のビーチでは何を着よう? それより重要なのは、自分がどう感じたいか。 編集部では、才能と美貌に恵まれたスマートな女性たちと一緒に、この夏の始まりの喜びを分かち合いたいと思います。 これをヒントに、あなたのスタイルを見つけてください。

面積の小さなビキニのことでしょ? あまり真剣に悩むことはありません。 そうでしょ。 完璧な水着を見つけるのは、聖杯を探すようなもの。 そこで、H&M バージョンの完璧なサマースタイルを提案したいと思います。私たちのお気に入りのワンピースとツーピースの、オンビーチ、オフビーチでの着こなし術を紹介します。 スイムウェアはとてもパーソナルなものなので、編集部がよく知っているとてもクールな女の子たちをビバリーヒルズのプールパーティーに呼んで、肌ざわりの快適さや完璧な夏について、スイムウェア談義を繰り広げました。 

エイドリアン・ホーはモデルでアクティブなライフスタイルと自然派ビューティー専門のウェブサイト「Sweat the Style」の設立者。 

「水着を着なきゃならないのって、いつも少し緊張するのよ。 私は自信を持っていたいの。水着を着てるって思わずに、ほんの少しの間、楽しもうって思うのが一番」

自分のボディでどこが一番好き?
「どれだけやれるかってところね。 自分がどれだけやれるかを知って、『わあ、私ってこんなことまでできるんだ!』とか、どれだけ速く体力が回復するとか、筋肉が付くとか、やり通したことに適応できるかってことが分かるところ」

エイドリアン・ホーのインタビュー全文はこちらをクリックしてください。

ギリアン・マクレオドはスタイリストでモデル。 

「53 歳のときにモデルを始めたの。 モデルの仕事がどれだけ私の生活を変えたか、言葉では言い表せないわ。自分自身にすごく自信が付いた。」

ギリアン・マクレオドについて詳しくはこちらをクリックしてください。 

ナターシャ・ジェームスは数年前にビーガン(完全ベジタリアン)になり、今はローフードの会社を立ち上げ、LA中でオーガニックなビーガンスナックを販売しています。

「健康体でいるっていうことは、私にとっては毎日何か体にいいことをするってこと」

お気に入りの水着を着ているとき、どう感じたい?
「何を着ていても、常に力づけられていると感じていたいわ。 でも、特に水着を着ているときは」 体の線が出るので、力強く、パワフルに感じていたいわね」

ナターシャと彼女の会社 RAW CELLS について詳しくはこちらをクリックしてください。

ケイトリン・カーターはライター、ブロガー、そしてファッション起業家です。「Writing is how I express myself」と彼女は言っています。フィアンセのブロディ・ジェンナー(彼女のインタビューはこちら)に関するリアルな歌を、どういう風に作ったかを教えてくれます。 

自分のボディでどこが一番好き?
「鎖骨が発達していることをありがたいと思ったことはないわ。 本当にくっきり際立っていてヘンだと思ってたけど。 今は美しいと思うわ、よく褒めてもらえるし。 私、男性が好きな胸やお尻はあまり気にしないのよ!(笑)」

ケイトリンのインタビュー全文はこちらをクリックしてください。 

スターリー・スミスはモデルでシンガーソングライター。 彼女は弟妹ラッキー・ブルー、パイパー・アメリカ、デイジー・クレメンタインが楽器を弾いているバンド The Atomics と契約。 

「私たちの音楽で、人を楽しくさせ、自信をもたせたい」

水着を着たとき、どう感じたい?
「セクシーだけど、ちょっぴりミステリアスな気分!」

スターリーとデイジーについて詳しくはこちらをクリックしてください。 

デイジー・クレメンタイン・スミスは The Atomics のリードギターでスターリーの妹です。 

「私たちの音楽は、自由になって楽しんでほしいの。 自分の周りで何が起きても、今までやってきたことを繰り返し、常にポジティブであり続けるだけ」

水着を着たとき、どう感じたい?
「楽しみたいと思っているわ。 その日に自分が何を着ているか、どんなふうに見えるかなんてあんまり考えたくないの。だって結局、そんなこと誰も気に留めないから」

スターリーとデイジーについて詳しくはこちらをクリックしてください。 

ナディア・アバルホスンはブロガーでデザイナーでモデルです。 

「ブログで一番クールだと思うのは見ている人たちとつながること。 インターネットがどれほど巨大なものか、どれほどたくさんの人に触れてインスパイヤできるのか、理解することはできないわ」

自分のボディでどこが一番好き?
「足首とは言えないわね、だってすごく可笑しく聞こえるもの。でも足首がすごく好きなの(笑)!それに、脚もいいわよ。 脚ってことにしとくわ。 それに眉、でもこれは厳密にはボディの一部じゃないわね!」

ナディアのインタビュー全文はこちらをクリックしてください。

ラッシュ・ジマーマンは元全米代表ホッケーチームの一員で、フォトグラファー。 目下女性アスリートを撮影するプロジェクトに力を入れています。 

「一番好きなもの2つをまとめたわ、ホッケーと写真よ」

自分が一番きれいだと思う瞬間は、どういうとき?
「地に足が付いているとき。 自分が何者で、何が欲しいか分かるの。 目的もなく生きていて、自分の目的が分かったとき、とても素晴らしいと感じたわ」

ラッシュのインタビュー全文はこちらをクリックしてください。

アレックス・カニングハムはモデル兼画家で、5歳の娘を持つ母親です。 

「モデルをやる上で一番大変なことは、精神的に課せられる犠牲。 周りがみんな『やせ過ぎている、拒食症だ、ハンバーガーを食べろ』なんていうのよ。もう何年も契約するように努力してきたけれど。 ニューヨークでは、背が高過ぎる、筋肉質過ぎる、何とか過ぎるってさんざん言われたわ。 たくさんの相反する意見を聞いていると、それが自分に重くのしかかってくるの」

アレックスのインタビュー全文はこちらをクリックしてください(そして彼女が今でもモデル業が好きな理由も見てください!)。

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