レイヤーで遊ぶ

デニム・オン・デニムは終わったと思いますか? そんなことは忘れましょう。

ジェンダーや地理的な位置に係わらず、デニムはファッションライフで重要な役割を果たしているのは確かです。 この春夏もまだ、カナディアンタキシードの上下でカジュアルに行きますが、ジーンズの形、シルエット、ウォッシュ加工は本来のものとは少し違ったものが興味の対象。 ホワイトのデニム、スマートなデニムパンツ、長短のあるヘムラインやフリンジなどを選びましょう。

スタイリング
クロップド、カットオフのジーンズは今年もなくなりません。デコンストラクテッドも同様です。 クロップドスキニージーンズにチューブソックスとスニーカーでスケーター気分に、ダメージ加工のデニムジャケットとパーカを合わせたり、あるいは大胆なオーバーサイズ/フレアのデニムパンツにTシャツをタックインしてヴィンテージ風に。

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