7 products that will bring your glow back

輝きを取り戻す7つのアイテム

新年に向けて輝くフレッシュな顔にするには、やり過ぎのストロビングより全体的に明るいほうが良いでしょう。

フェイスマスク
輝くフレッシュな顔に保湿した肌は不可欠。水分が肌をふっくらさせ、ベースの前に柔らかく滑らかになります。 愛用のモイスチャライザーを付ける前にひと手間かけて、手早く出来る保湿マスクで水分補給をプラス。 オーガニックのアロエベラ、シアバター、ホホバオイルが含まれています。

ワンポイントアドバイス: 湿らせたフェイスタオルでマスクを落とします。 スクを全部落とすだけでなく、同時に優しく顔をマッサージ出来ます。

フレグランスキャンドル
美容面に関しては、気分も同様に大切です。 だからマスクが効果を発揮するのを待つ間、フレグランスキャンドルを灯してリラックスしてみては? 甘いラベンダーとカルダモンが心地良く気分を和らげてくれるので、思ったより長くくつろぎたくなりそう!

ワンポイントアドバイス: 不必要にススや煙を出さないよう、点火する前に芯を5ミリほどカットするのを忘れずに。

リキッドハイライター
軽やかでゴージャスな「内側から輝く」秘けつは、文字通り光を重ねること。 このマルチなリキッドハイライターを愛用のモイスチャライザーかファンデーションに混ぜると繊細な輝きに。または保湿後のプライマーとして、そしてファンデーションの前に使って最大限の輝きを。

ワンポイントアドバイス: 愛用のボディーローションにリキッドハイライターを混ぜても、全身が輝きます。

パーフェクティングパウダー
肌の赤みや、輝きを損なう欠点はもちろんイヤですね。そこでこのパーフェクティングパウダーの出番です。 とても軽くシルクのような質感で、肌が滑らかになりベースを固定してくれますが、決定的なのは目指している輝きを鈍らせないということです。

ワンポイントアドバイス: パフよりブラシを使う方が良いでしょう。パウダーが均一にムラなくつき、必要なら重ね付けも簡単です。

ハイライタースティック
文字通りの「フレッシュ」な顔にするには(そして「ハイライター付け過ぎ!」と叫ばなくて済むようにするには)、スティックを直接肌に付けて、指で軽くたたきながらなじませばいいのです。 指の体温で肌やメイクに溶け込み、まるで地肌のような美しく輝く仕上がりになります。

ワンポイントアドバイス: いつもの箇所(頬骨の上、鼻筋、上唇の山)はもちろんですが、眉骨や涙管の辺りもハイライトを入れると目元が輝きます。

ラッシュカーラー
ラッシュカーラーは目を大きく見せる効果大とされていますが、正しくカールすればまつ毛も長く、濃く、豊かに見えるのです。 必ずパッドをまつ毛の根元に当て、まつ毛の上でカーラーを閉じて軽く締めます。 同じ圧力でまつ毛の根元から先までカールしていきます。

ワンポイントアドバイス: まつ毛の根元は、カーラーを上向きにしてカーラーのカーブをまぶたのカーブに沿わせます。 これで縮れではなく、カールになります。

リップステイン
リップグロスで輝きを完成したいところですが、リップステインのほうがソフトな仕上がり(特にニュートラルな色なら)になり、輝くフレッシュな肌を鮮明にキープできるでしょう。 塗る前に、唇にひび割れがないか確かめて、必要ならリップバームかプライマーを付けておきます。

ワンポイントアドバイス: 余分なリップステインはティッシュで拭き取る代わりに、指でリップをパッティングします。 美しくにじんだ感じが長持ちします。

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